首イボにイボコロリ?塗り薬ではなく内服錠ならOK!

Yahooの知恵袋などを見ていると、こんな質問がよくあります。

「首イボは、イボコロリで取れますか?」

正直、ギョッとしました。

イボコロリというと、私の頭に真っ先に浮かぶのは、塗るタイプ(液体)のヤツですね。
絆創膏タイプのものもありますが、うちの家族はこの塗るタイプのイボコロリに、昔からよくお世話になっています。

大抵、魚の目を取るために使っているかな?
本当に、面白いくらいよく取れるんですよ。(笑)

ただ、この塗るタイプのイボコロリは、首イボに使ったらダメですよ!
もちろん、注意事項にも「首や顔に使用してはいけない」と、ちゃんと記載されています。

知恵袋では、「使っても大丈夫」なんていう、トンデモナイ答えを書いている人がいますが、安易に試さないで下さい。
イボはイボでも、イボコロリに使えるイボと首イボは、全然違うのです!

ただ、首イボに使えるイボコロリもあります。
それが、イボコロリ内服錠です。

首イボに効くイボコロリ内服錠とは?

イボコロリ内服錠は、「首・顔などのイボに飲む」という言葉が大きく記載されています。
これなら、是非とも試してみたいですよね。

実は、20代~60代の女性の約10人に1人は、この首イボに悩んでいるそうですが・・・
80%の人が、放置したままなんですって!

「えっ?そんなに?」とビックリしてしまいましたが、私の母もその1人です。

もう諦めているというより、「年なんだから、首イボがあって当たり前」という感覚です。
ある意味、潔いですね。(笑)

私は「できれば治したい」と思っているので、ネットで検索してシルキースワン艶つや習慣を見つけました。

化粧品でダメなら、皮膚科で治療しようと考えています。
ついでに、皮膚科ではいったいどんな治療をするのかを、調べたりもしちゃいますよ!

でも、「どう対処していいか分からない」という方が、意外に多いんだそうですよ。

さて、このイボコロリ内服錠は、生薬のヨクイニンから抽出されたエキスを錠剤にした、イボの治療薬です。

出ましたね、ヨクイニン・・・♪
(イボに効くと言われている、ハトムギの種皮を除いた種子のことですね)

このヨクイニンが、イボに穏やかに作用します。

塗るタイプのイボコロリは、顔や首のイボには使えませんが、この内服錠はその使えない部分専用の飲み薬なのです。

私は現在、艶つや習慣をお試し中ですが、このイボコロリ内服錠を併用したら、更に効果が上がるのでは?と思っています。

内側と外側からの両方の効果で、早く治るような気がしませんか?

それぞれの公式ページは、コチラ!

⇒ シルキースワン

⇒ 艶つや習慣

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